夢と悪夢が入り乱れていた、オープン当初の米ディズニーランドの愛すべきキャラクターたち(1950~1970年代)(引用元:カラパイア)

cyl 2020/09/06 告発

ここに集められた写真は、1955年、アメリカ・カリフォルニア州アナハイムに世界初のディズニーランドがオープンした当初から1970年代にかけて撮影されたものだ。

 子どもたちに夢と幸せを与えてくれるディズニーのキャラクターたち。中に人など入っているはずがないのだが、当時は今よりも人間じみた部分を残していたようだ。またそれが、一部非人間じみた部分と相まって、夢の他にも悪夢的な要素も持ち合わせているという奥の深い生き物だったようだ。

地球上の動物たちが進化を遂げていくように、ディズニーのキャラクターたちもどんどん進化を遂げて今の最終形態へと変化していったわけだね。どちらかというとホラー寄りの部分もあるかもしれないが、それでは見ていくことにしよう。


■1.どこを見ているのかわからないミッキー。遠い目をしているね。

■2.プーさんの目は赤く充血しているわけだが、蜂蜜以外のモノ食べたわけじゃないよね?

■3.オオカミよりも強そうな3匹のこぶたの力強いステップ

■4.レーザーライトを浴びたピノキオ

■5.ミッキーとドナルド

■6.左側のこぶたの女性を見る視線が
内容が終わっていません。次のページをクリックして引き続き閲覧してください。
好きかも
X
告発
真実性のあるメールアドレスを使ってください、貴方と連絡が取れなければ、告発の内容は処理できません