大発明だコレ… 1つの卵から2つの目玉焼きを作る裏ワザの手軽さに驚いた

よう 2020/08/03 告発 コメント

お弁当に彩りを添えたい、けどゆで卵や卵焼きはよく作ってるし、かといって目玉焼きを丸々1つは入らないし…。そんな時、超便利な「1つの卵から2つの目玉焼きを作る裏ワザ」を紹介しよう。

■一世風靡した『伊藤家の食卓』より

ソースはなんとあの、25歳以上の日本人なら誰でも知ってる裏ワザ紹介番組『』から。1990年代後半に大ブレイクした日本テレビ系の人気番組だ。

「食べ物の裏ワザなら今でも使えるのでは?」と思って試したところ、大成功したので早速紹介したい。

■下準備は「卵を凍らせる」だけ

①卵を冷凍庫で一晩凍らせる(6時間以上が目安)

②凍った卵にサッと水をかけ、殻を剥く(割れ目から水をかけると面白いぐらいペリペリ剥けます)

③殻を剥いた卵を半分に割る(縦でも横でもOK)

④油をひいたフライパンで焼く。断面の方をフライパンに置いて、パチパチ焼ける音がしたら、少量の水を入れて蓋をして蒸し焼きに。

■蓋を開けてみると…

コツは水を入れて蒸し焼きにすることで、しっかり卵全体を解凍すること。

じつは蓋をするまで全然卵が解凍される気配がなく、ちゃんと全体が焼けるか心配だったものの、蓋を開けたら一気に目玉焼きの姿になっていた。よかった。

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