びっくり!周りが驚く年パスユーザーの5つの衝撃的な行動(引用元:CASTEL)

よう 2020/09/02 告発 コメント

①始発電車でディズニーに行く

舞浜駅。1990年に全線開通した、まだまだ新しい京葉線の駅です。

「年パスを持っているのなら、そんなに朝早くから行かなくて良くない!?」と思われがちなこの行動。
しかしきちんと理由があります。

それは、パレードの場所取りです。
始発でディズニーに向かう人の多くはこの理由がメインと言えるでしょう。

自分の好きなキャラクターやダンサーが最も良く見える場所を確保するには、かなりの努力が必要です。

年パス持ちの友人と話していても、「明日は開演待ちする」という言葉はよく聞きます。

また、朝早い時間にしかできないグリーティングなどもあるので、グリーティングがお目当の方もいるでしょう。
どちらにしても、大好きなディズニーのためには努力を惜しまない姿勢は、年パスユーザーならではの行動といえますね。

②何時間も前からパレードを待つ

ダイアモンドホースシューの前です。多くのパレードはこのあたりにキャラクターが止まることがあります。

パレードの場所取りにおいて、座り見、立ち見の最前列を確保するのは、空いている平日でも大変なこと。
座り見であれば、平日でも少なくとも1〜2時間前から座っている必要があります。

土日や長期休暇シーズンであれば、午前中のパレード終了直後から午後のパレードのために座っている人もちらほら見かけるほど。
時間が限られた1デーチケットで遊びにきたゲストからは、時間がもったいないと思われがちかも。

長時間座り続ける年パスユーザーは、様々な知恵を駆使して時間を潰します。

折りたたむことのできる小さな椅子に腰掛けたり、学生さんは課題をこなしたり、寝ている人も見かけます。

そんな年パスユーザーに共通することは、日焼け対策です。
どの季節でも強い日差しを浴びるディズニーでは、日焼け対策をしないと5月でも一瞬で真っ黒に!
年パスユーザーにオススメ日焼け止めを聞いたら、ハズレはないかも?

③難解な言葉を使う

チケットブース。年パスユーザーは『チケブ』ということが多いです。

呪文のようなディズニー用語で会話をする年パスユーザーを見たことはありませんか?
ディズニーオタク、通称Dオタの中には複雑で難解なディズニー用語が存在します。

いくつか例を挙げて見ましょう。

・パレル2ndミキポジアウト側にいるよ。
訳:パレードルードに2回目にミッキーが停止する場所の、円の外側にいるよ。

・ミニオみた後はワンマン見て、空いてたらミトミかエント行こうと思ってる。

訳:ミニー・オー・ミニーを見た後にワンマンズドリームを見て、空いてたらミートミッキーかエントランスに行こうと思ってる。

・トレグ空いてるからループする。
訳:ミッキー&フレンズ グリーティングトレイルのグーフィーが空いてるから、何度も並ぶ。

などなど、解説してもらえばなんとなくわかるかも…?というような難しい言葉をたくみに使いこなす年パスユーザーがたくさんいます。
覚えるまでは、何語?と思ってしまいますが、きっとすぐに覚えられるはず!

引用元:https://castel.jp/p/605,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。jpanyelse@gmail.com

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