【ビッグバンドビート】おすすめポイント&鑑賞方法まとめ!抽選方法も!【引用CASTEL】

Teng 2020/11/11 告発 コメント

こんにちは!
ディズニー映画とアナハイムディズニーとポテトチュロスをこよなく愛している会社員です。

東京ディズニーシーのブロードウェイ・ミュージックシアターで鑑賞できる本格ジャズエンターテインメントショー、ビッグバンドビート。

今回は、多くの人を魅了するビッグバンドビートのおすすめポイントや鑑賞方法についてご紹介したいと思います!

ビッグバンドビートはどんなショーなの?

ビッグバンドビートはどんなショーなの?

20世紀のニューヨークで盛り上がりを見せていたエンターテインメントの1つにジャズバンドがあります。
ビッグバンドビートでは、生演奏に合わせて本場のシンガーやダンサーのパフォーマンスを楽しむことができ、さらにはディズニーキャラクターたちもそのパフォーマンスに参加します。

つまりディズニーキャラクター+本場シンガー・ダンサーが繰り広げる、生演奏による本格的ジャズショーが楽しめるのです!
圧倒的クオリティに興奮が止まりません。

ビッグバンドビートの公演情報を下記にまとめます。

ビッグバンドビート

・公演場所:アメリカンウォーターフロント「ブロードウェイ・ミュージックシアター」
・公演時間:約30分
・公演回数:1日5〜6回 ※日によって変化するので事前確認が必要
・座席数:1,300席(1階席は全席指定席※1回目公演を除く)
・登場するディズニーキャラクター:ミッキーマウス/ミニーマウス/デイジーダック/グーフィー

◆ビッグバンドビートのおすすめポイント

ビッグバンドビート

ビッグバンドビートと言えば…ドラムをたたくミッキーマウスの姿を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?
ショーの代名詞とも言えるミッキーのドラム演奏シーンは、ドラムをたたくミッキーがカッコいいのはもちろん、ビッグバンドのメンバーとのセッションは迫力満点です!

しかし、ミッキーのカッコいい見せ場はドラム演奏だけではありません。
筆者のおすすめポイントはタップダンスです!

きらびやかな衣装を身にまとったダンサーたちとミッキーが繰り広げるタップダンスは、思わず手拍子や指パッチンをしたくなるほど見ていて楽しい気持ちになりますよ。
大人数のタップダンサーとミッキーの息の合ったタップダンスはめちゃくちゃカッコいいです…!

演奏ナンバーは、ホットな曲やキュートな曲、大人っぽいムードの曲などたくさんのジャンルの生演奏を聴くことができます。
しかも、バンドメンバー紹介の曲では鑑賞する回によってランダムに曲が選曲される時があるので違う曲を楽しめちゃいますよ!

ダンスも演奏も本場ブロードウェイクオリティなので、本当に夢中になって楽しむことができます。
上演中は劇場内が暗くなったり、大きな音が続いたりするので、子連れの方はご注意ください◎

ビッグバンドビートはどこで観られるの?

ブロードウェイ・ミュージックシアター(上図青★)

ビッグバンドビートは、ディズニーシーのアメリカンウォーターフロントにあるブロードウェイ・ミュージックシアター(上図青★)にて上演されています。

アメリカンウォーターフロントのニューヨークエリアには、20世紀初頭のニューヨークの街並みが広がっています。
その中でもひときわ目立つ大きな建物の1つがブロードウェイ・ミュージックシアターです。

レトロな通りの最終地点付近にあるロードウェイ・ミュージックシアターはとても豪華なつくりで存在感があり、夜はライトアップもされ写真スポットにもおすすめです。
建物の壁には当時の劇場を再現し、様々なポスターも貼っており、インスタ映えポイントも多数存在します。

ロビー内も豪華な飾りつけや絵画が多数飾ってありますので、ショーが始まるまでの時間も楽しむことができるのです。
クリスマスシーズンにはクリスマスデコレーションやクリスマスツリーなども増えるので、ロビーでの写真撮影もおすすめ!

建物の前には、多くの時間帯にショーを並んで鑑賞したいゲストの列ができているためすぐに建物を発見できます。
屋内で楽しめるので雨の日でも安心ですし、ディズニーシーのエントランスから歩いて約10分の距離にあるので、入園してすぐ向かいやすい&鑑賞後の退園が楽といったポイントも良いですね。

なお、後述でご紹介する抽選を行うビリエッテリーア(上図オレンジ◎)とブロードウェイ・ミュージックシアターは別の場所になっているので注意が必要。

ビッグバンドビートはどうやって観るの?

ビッグバンドビートの当選券

ビッグバンドビートは大人気なショーがゆえに、1回目公演を除いて、1階席で鑑賞するには抽選で当選する必要があります。

引用元:https://castel.jp/p/5216,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。jpanyelse@gmail.com

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