【雑学】地方からディズニーへ行く時の5つのあるある(引用 castel.jp)

rui 2020/10/15 告発 コメント

今回は、地方からのディズニーリゾートあるあるについてご紹介します。

①数ヶ月前から旅行の計画を立てる

ワンデーパスポート

ディズニーリゾートに行く!と決めたら、だいたいが宿泊をともなう旅行になります。
仕事の休みを申請して、一緒に行く友達や家族とのスケジュールを合わせないといけません。
ですので、必然的に数ヶ月前から計画を立てる必要があります。

旅行会社を通したり自分で予約したりなど方法は様々ですが、早く予約するほど料金も安くなります!
特に、飛行機やホテルなどはあっという間に枠が埋まってしまうので早めの行動が肝心です。

羽田空港からは東京ディズニーリゾート行きのリムジンバス(定員制)が出ているので、お子さん連れの方は特に乗り換えのある電車移動よりも楽ですよ。

飛行機の到着時間や大型連休によっては、当日のバス予約が非常に混雑したり、何本か見送らないといけないこともあります。
前もって予約しておくことをオススメします。

②旅行会社や駅のディズニー広告がワンシーズン先のもの

駅のディズニー広告

私が関東に住んでいたときは、最寄り駅の広告やテレビCMは、いま行っているイベントの内容をお知らせするものでした。
しかし、転勤で地方に戻ってきたときに気づいたことは、「駅の広告ポスターがワンシーズン先のもの」だったこと!

例えば、ディズニー夏祭りのイベントが行われている期間に、関東圏では「夏祭り」のポスターが貼られているのですが、地方では既に「ハロウィーン」の広告になっています。
これはテレビCMもそうでした!

地方からディズニー旅行をするときは早くから予約をするため、ワンシーズン先の広告になっているんですね。
裏を返せば、関東圏よりも先にワンシーズン先の広告を観ることができるのは地方の特権?!

③ディズニーが修学旅行の行先

キーホルダー

長野や北海道のスキー教室とディズニーリゾートへの旅行がセットになった修学旅行が意外と多いようです。
秋から冬にかけて、パーク内で修学旅行生をよく見かけます。

制服でウキウキしながらアトラクションやキャラクターに興奮している学生さんを見るととても微笑ましく、こちらまで楽しい気分になりますね!

修学旅行明けの学生さんたちのカバンには、旅行中に買ったであろうキーホルダーなどのディズニーグッズがたくさんついています。
学校帰りなど集団でいるときにカバンを見ると修学旅行でディズニー行ったんだなと分かりますね。
私の妹もその1人でした(笑)

④帰りの飛行機や新幹線はお土産の袋が大量

お土産のグッズとショッピングバック

「次はいつ来られるかわからない」「せっかく来たからには!!」と、ついたくさんのお土産を買ってしまいますよね。
飛行機や新幹線の中では、大きなおおみやげ袋やファスナー付きのショッピング袋を持っている方をよく見かけます。

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