【2021年3月公開】『ラーヤと龍の王国』あらすじ&キャスト情報!新ディズニープリンセス誕生!(引用元castel)

Hisasi 2020/11/11 告発 コメント

今回は、2021年3月12日(金)に公開が決定したディズニー映画最新作『ラーヤと龍の王国』を大特集♪

ディズニー映画として初めて、東南アジア系のプリンセスを主役に迎えた本作の気になる

・あらすじ
・キャスト
・見どころ
・最新日本版予告トレーラー

などの最新情報をまとめました。

新たなディズニープリンセス映画として大注目の本作に関する情報をお探しの方は、必見ですよ!

『ラーヤと龍の王国』とは?

『ラーヤと龍の王国』とは?

公開日:2020年3月12日(金)(日米同時公開)
原題:Raya and the Last Dragon

『ラーヤと龍の王国』は、東南アジア圏の文化をベースに、自身の王国を救うために最後のドラゴンを探すプリンセス兼女戦士・ラーヤの活躍を描くファンタジー作品です。

本作のメガホンを取ったのは、日本文化を多様に取り入れたディズニー映画『ベイマックス』のドン・ホール監督と、映画『ブラインドスポッティング』のカルロス・ロペス・エストラーダ監督。

ベトナム系アメリカ人の劇作家キュイ・グエンさんと、大ヒットハリウッド映画『クレイジー・リッチ!』の脚本家アデル・リムさんが共同で仕上げた脚本にも注目です。

また、『アナと雪の女王2』のピーター・デル・ヴェッチョさんと、『モアナと伝説の海』のオスナット・シューラーさんが揃って本作のプロデュースを努めます。

ラーヤと龍の王国:あらすじ

『ラーヤと龍の王国』の舞台は、東南アジアに位置する架空の国”クマンドラ王国”。

その昔、この王国は聖なる龍たちに守られ、人々は平和に暮らしていました。

しかし、ある時、王国は邪悪な魔物に襲われ、王国を守るために立ち上がった龍たちは、自らの命を犠牲にして、世界から姿を消しました。

龍という聖なる生き物の存在を信じていた王国の人々も、その事件をきっかけに信じる心を失い、そのまま500年もの長い月日が過ぎました。

そんな中、再び王国は魔物に襲われることに。

聖なる龍の力が宿るという”龍の石”の守護者一族の娘として誕生したラーヤは、遠い昔に姿を消した “最後の龍”の力を蘇らせ、再び世界に平和を取り戻すため、一人未知なる旅に出ることとなります。

ラーヤと龍の王国:キャスト紹介

続いては、『ラーヤと龍の王国』で声優を務めることが発表された豪華キャスト陣をご紹介していきます。

日本でも人気の高い『スター・ウォーズ』シリーズへの出演で有名なあの女優が、主人公ラーヤ役を担当します!

◆ケリー・マリー・トラン(ラーヤ役)

ケリー・マリー・トラン(ラーヤ役)

ディズニー初の東南アジア系プリンセスの声を担当するのは、ベトナム系アメリカ人女優として活動しているケリー・マリー・トランさん。

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