こんな時どうする?ディズニーで困った時の対処法

よう 2020/08/19 告発 コメント

体調が悪くなったら


特に子供は興奮しすぎて転んでしまったり、疲れすぎて発熱しがち…

そんな時はディズニーランド、ディズニーシー各パークに設置されている”救護室”を利用しましょう!
普段は使わない施設ですが、いざという時のために場所をチェックしておくことをお勧めします。

ディズニーランドの救護室は、入園口からワールドバザールを進んで中央の通りを左に曲がり、突き当たりを左に行くと見えてきます。
赤いレンガの建物に白いドアが目印です。

ディズニーランドのマップ

ディズニーシーの救護室は、メディテレーニアンハーバーの海沿いを右に進むと、街並みの並びにあります。
白いレンガの建物に赤い庇が目印です。

ディズニーシーのマップ


お医者さんはいませんが、看護師さんが常駐しています。

救護室では、以下の対応をしてくれます。
・軽度の怪我や体調を崩した方への処置
・薬の販売(取り扱い時間あり)
・病院への搬送
・ベッドでの休養

専門的な治療ができないので、緊急事態はそこから救急車で近くの病院まで搬送してくれます。
一般的な救急車とは少し違っていて、ディズニーのロゴ入りだそうですよ!

病院へ搬送された時のために、ディズニーへ行く際は必ず保健証を持っておいたほうがいいです。

落し物をしたら


場合によって対応が変わってくるので、今回は3つのパターンで対処法をご紹介します。

落とした場所が分からない場合

どこに落としたかわからない場合、
各パークごとに2箇所ずつ施設があります。

ディズニーランドパーク内では、ワールドバザールにある「メインストリート・ハウス」
ここでは、アトラクションやショーなどの案内や、遺失物の取り扱い、領収書発行、伝言サービスなどもしてくれる、サービスセンターになります。

ディズニーランドパーク外では、ゲート横にある「ゲストリレーション・ウィンドウ」

引用元:https://happyell.com/troubleshooting,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。jpanyelse@gmail.com

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