子連れ東京ディズニーシー情報保存版! 便利ワザ10(引用元ure)

ccr 2020/09/22 告発 コメント

ファミリー向けサービスから、拠点にできる便利スポット、キャラクターグリーティング、アトラクション、

おすすめショーやレストランまで。

赤ちゃん(0歳、1歳)から、イヤイヤ期の2歳・3歳、パスポートが有料となる4歳・5歳・6歳の未就学児まで、

こどもと一緒に東京ディズニーシーに行くなら、知っておかないと損する便利情報をまとめました。

1. 4歳になるギリギリまで入園無料

東京ディズニーシーでは、こどもが4歳になるまで入園無料です。

4歳からは¥4,800のパスポート料金が必要になるので、これはかなり大きな差です。

1歳半から2歳くらいになれば、回り方・過ごし方次第で、十分に楽しめるので、

4歳になるまでに、集中して遊びに行くのも一つの方法です。

2. 誕生日にはバースデーグッズ

4歳になると、はじめてパスポートを購入!

また、「バースデーぬいぐるみバッジ」「タオル」「ロゼット」がセットになった、バースデーグッズも販売されています。

お誕生日ディズニーを特別な体験にするために、おすすめです。

※2015年まで販売されていた「バースデーパスポート」は、現在販売されていません

3. ベビーカーはレンタルできる

©︎Disney

こどもがある程度の年齢になると悩むのが、ベビーカーを持って行くかどうかです。

無しでもなんとかなりそうなものの、もし疲れて座りたいと言い出したら大変。

かと言ってほとんど使わないのであれば、荷物になってしまいます。

嬉しいことに、パークでは、ベビーカーをレンタルできます。

バスや新幹線利用なら、最初からベビーカーを借りるつもりで行くのもいいでしょう。

こどもが疲れてしまったら借りる、という選択もアリです。

4. コインロッカーを活用

エントランス周辺(パーク内2ヵ所・パーク外6ヵ所)には、コインロッカーがあります。

独特の形状から移動が負担になりやすい東京ディズニーシーでは、こどもの予備の着替えなど、

すぐには使わない荷物を積極的に預けてしまうのが便利です。

また、各ショップが混雑しない午前中におみやげを購入し、コインロッカーに入れておくのも王道。

夕方以降は、店内が、すれ違うだけでも大変な大混雑になるケースが多いので、おすすめです。

5. お土産は宅配してしまうのもアリ

宅配センター ©︎Disney

エントランスには、宅配センターがあります。

遠方から新幹線で来ている場合など、おみやげを持って帰るのが負担になる場合は、配送してしまいましょう。

また、スマートフォンアプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」を使用すると、スマーフォンからお土産やディズニーグッズを購入できます。

商品購入は来園日の23:30まで行えるので、帰り道や子どもが寝たあとにゆっくりお買い物をすることも可能です。

6. オムツ替えはベビーセンター又はトイレのオムツ交換台で

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