【素敵】車椅子でディズニーランドに行った若い女性が、他の心無い客達から悪口を言われる → 優しいキャストさんの機転で救われたお話(引用 blog.esuteru.com )

rui 2020/09/18 告発 コメント


病気で車椅子を利用している女性が
ディズニーランドでキャストさんにアトラクションの乗り降りを手伝ってもらってると

見た目が若く、わかりにくい病気だからか
おじいちゃんに「若いくせに生意気だ」と指を刺されたりする。

「なんであの人が車椅子だからって私たちがどかなきゃいけないの」
と大きな声で睨まれながら言われたり。

スターツアーズでも「車椅子なら乗らなきゃいいのにね」と
若いカップルに聞こえよがしに言われたが、
おそらく話が聞こえたキャストさんが
「宇宙は無重力だからお姉さんが飛んでいっちゃわないように
3人で手をつなぎましょう!」と言って
笑顔で車椅子用のエレベーターまで連れていってくれた。

その優しい心遣いと素敵な笑顔に救われる思いだった。

 

ちなみに 他の方が並んでる列に 同じ時間で同じように並び たどり着いた階段のところでエレベーターに乗り(現状はその場所にないと思いますが)上で前に並んでたかたが来るまで待ち 並び直す。
つまり他の方と同等の時間で行動し、時間においては同等の扱いを受ける。としたら抵抗はありますか?

リプライありがとうございます。車椅子の場合、キャストさんに話をして60分待ちだったら、列に並ぶのが困難なので別の場所で60分を過ごします。その間は他の乗り物にも乗ることはできません。ただ待機場所が違うだけで、ズルをして早くアトラクションに乗れているわけではありません。

そのシステムがわからない人たちからしたら、車椅子の人たちは優先的にアトラクションに早く乗れる。だからずるいと思ってしまうのもしょうがないことだと思っております。アトラクションの待機列は場所によって車椅子が通るのが困難な場所があります。説明不足のツイートで申し訳ございませんでした。

引用元:http://blog.esuteru.com/archives/9147264.html,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。jpanyelse@gmail.com

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