【雑学】雨の日ディズニーの服装は?おすすめの雨具やコーデ、あると便利な持ち物まとめ!(引用 castel)

rui 2020/09/06 告発 コメント

雨の日でもディズニーリゾートは楽しい!

水面で反射されるディズニーは圧巻!

ディズニーリゾートは雨だからこそ100倍楽しいもの。
なぜなら、ディズニーのアトラクションの4分の3は屋内タイプのため雨天に関わらず乗ることができます。
雨の日は来園者数が少ないので、その分多くのアトラクションに乗れるためお得。

その他、や、があるなど、雨の日こそディズニーリゾートに行って欲しいものです。

雨の予報だからといって日にちをズラすなんてもったいない!
万端の準備をして、ディズニーリゾートを楽しみましょう!

雨の日に持っていると便利なアイテム10点

備えあれば憂いなし…

①レインコートor傘(折りたたみ)

雨の日の必須アイテム。
パーク内でも購入できます。

②替えの靴下、上着、ズボン

パーク内で濡れたときに便利。
屋外アトラクションを楽しみたいときも必須。

③タオル

2枚ほど持っていると便利です。

④ポケットティッシュ

少し濡れたときに便利。

⑤ビニール袋

濡れた服を入れるのに必要です。

⑥飲み物

パーク内は飲み物の持ち込みなら黙認しています。

寒くなりそうなら温かい飲み物をタンブラーに入れておくのも良いでしょう。

⑦風邪薬など

気温が低いと急に風邪を引くことも。

⑧寒さ対策の上着、膝掛けなど

防寒対策は万全で出かけましょう。

⑨長靴、レインブーツ

足元が濡れないように。

⑩冬の場合はカイロ

カイロを1つ背中やお腹に貼っているだけで寒さが全く違います。
現地で欲しくなった時は、パーク内でも買うことができますよ。

⑪マスクの予備

現在、パークでは新型コロナウイルス感染症対策のため、マスクの常時着用が必要です。
しかし雨の日はうっかりマスクが濡れてしまうことも考えられます。

濡れたマスクをつけ続けることは単に不快なだけでなく、衛生的な問題や、呼吸がしにくくなる危険もあります。
雨の日にパークに出かける場合は、予備のマスクを多めに用意して行きましょう。

傘のメリット・デメリット

傘はもっとも手軽

雨の日といえば傘。
アトラクションに入場の際いちいち脱ぐ必要もなく、レインコートに比べて蒸れることもありません。
豪雨にもすぐ対応でき、服装が隠れることなくオシャレを楽しめるというメリットがあります。

一方、傘は人とぶつかりやすく、強風が吹いている場合傘が壊れるなど面倒も多いもの。
常に片手が封じられるため、ワゴンで食べ物や飲み物を購入する際わずらわしく感じられるかもしれません。

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