【必見】懐かしのディズニー歴代チケットデザインまとめ!開園当初デザインから周年限定デザインまで!(引用元castel)

Hisasi 2020/09/18 告発 コメント

ディズニーパークという名の夢の王国へのパスポートとなるディズニーのチケットは、手にしたその瞬間から楽しい時間が始まるような、まさに夢のチケットです。
ディズニーチケットは文字通り「パスポート」という名で呼ばれ、入園券及びアトラクションの乗り放題券、ショー&パレードの鑑賞券などの役割を果たしています。

数多くのゲストに笑顔を届けてきた東京ディズニーリゾートも、今年で37周年を迎えました。
その37年間を通して、東京ディズニーリゾートでは実に様々なデザインのチケットが発売され、チケットの種類自体も多種多様となっていきました。

今回は東京ディズニーリゾートパークチケットの歴代デザインや種類をまとめて振り返り、パークチケットの37年の歴史をご紹介していきます!

ディズニーチケットデザイン&種類

まずは、2020年発売されているパークチケットのデザインを見ていきましょう。




 

【開園当初】ディズニーチケットデザイン&種類

ここからは、東京ディズニーリゾートがオープンした1983年にまでさかのぼり、開園当初のパークチケットのデザインとその種類を振り返ってみましょう。
当時を知る方々にとっては、懐かしいものばかりのはず!

デザイン

出典:

開園当初のパークチケット

開園当初のパークチケットは、切り取り線のついた長方形のチケットでした。

・パーク地図
・ティンカーベル
・ミッキー&フレンズ

の絵柄がプリントされた何ともレトロなデザインで、「Tokyo Disneyland」のロゴにも歴史を感じます。

チケットの種類

当時のパークチケットの種類は、大きく分けて以下の計4種類でした。

チケットの種類


・パスポート
・入園券
・アトラクション券
・ビッグ10

「パスポート」と呼ばれるパークチケットは、現在のパークチケットと同タイプのパークを1日楽しめるチケットでした。

つまり、入園券+アトラクションの乗り放題券、ショー&パレードの鑑賞券の役割を果たすチケットということです。

しかし、「パスポート」を利用できるのは平日のみで、土・日・祝日や夏休みなどの連休期間に入園する場合には、また別のチケットが販売されていました。

休日にパークを訪れたゲストは、まず「入園券」と呼ばれるチケットを購入し、入園します。
「入園券」とは文字通り、パークに入園するためだけに利用されるチケットでした。

無料で楽しめるアトラクションやショー、パレードを鑑賞することはできましたが、「入園券」だけでは目玉アトラクションなどに乗ることは一切できませんでした。

引用元:https://castel.jp/p/2965,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。jpanyelse@gmail.com

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