猫が実は我慢していた5つのこと! 飼い主の無意識の行動で猫に我慢させていた!

yue 2020/07/13 告発

猫はストレスを抱えやすい動物なので
飼い主の無意識の行動のせいで
猫に我慢させてしまっていることがあります。

今回はそんな猫が実は我慢していた5つのことを紹介します。

1.部屋の気温              

飼い主が気がつかないだけで
実は猫に我慢をさせてしまっていることとして
部屋の気温があげられます。

猫はとても寒さに弱いです。

それにより
夏場では扇風機やエアコンの風、冬場の寒い気温が大の苦手です。

飼い主が暑いからといって、
お構いなしに扇風機やエアコンをつけて低い温度に設定をしたり、

冬場に暖房を付けずに家を留守にするなどという行動をすると
猫はとても寒くて辛いことを我慢してしまっているのです。

ですので、猫に我慢をさせないためにも
猫に配慮したエアコンの温度設定をして
冬場には電気カーペットや湯たんぽを挟んで毛布を敷いてあげること
暖房をつけてあげるなど快適に過ごせるように

環境作りをしてあげてください。

2.キャットフード

意外にも猫が我慢していることとして
キャットフードがあげられます。

猫のキャットフードにも様々な味や種類がありますよね。

同じキャットフードばかり入れている、
年齢に適したキャットフードでないということがあると、
入れても匂うだけで食べなかったり、
カリカリと埋める素振りをするようになってしまいます。

これは飽きている、食べれないのサインです。

それでも同じ餌が入ったままになっていると、
我慢してしぶしぶ食べてはいるのですが、
美味しいとは思っていないこともあるでしょう。

もし猫の餌を猫の年齢に合っていないものを食べさせていると、
消化不良によって下痢をしてしまったり、
噛み砕けないことで嘔吐をしてしまうこともあります。

ですので猫のキャットフードの食いつき具合をみて
我慢をしていないか、そして年齢に適しているかを
今一度確認をしてください。

3.タバコの匂いや煙

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