【衝撃】東京ディズニーリゾートで実際に起きた事件3選! 都市伝説級のミッキー水没事故よりヤバい!赤ちゃんが産み落とされて‥

cyl 2020/08/02 告発 コメント

ディズニーリゾート

子供だけでなく、大人が行っても楽しめる夢の国として話題のディズニーリゾート。でも実は、このディズニーリゾートで過去にヤバい事件が起きているのをご存知ですか?

そこで今回は、東京ディズニーリゾートで実際に起きた事件を紹介します。夢を壊したくない!という方は、閲覧注意でお願いしますw

1.排水処理施設で

2017年3月16日、東京ディズニーランドの排水処理場で誰もが驚愕するものが発見されました。

それはなんと、人間の赤ちゃんの遺体だったのです。その赤ちゃんは生まれて間もない状態で、身長は15cm〜20cmほどで性別は不明でした。

また‥

産み落とされた?

排水処理場のろ過装置に引っかかっていたそうですが、衣類は身につけておらず、腐敗もしていなかったのだとか。

ただこの処理場には一般の方は立ち入れないので、ランド内の排水から流れてきた可能性が高く、早速トイレが調べられました。

もしかしたらディズニーランドの中で、出産してそのまま‥!?と思いきや、どのトイレにも出産した形跡はありませんでした。

2.水路に‥

東京ディズニーシーのアトラクションでも人気があるヴェネツィアン・ゴンドラは、園内を小舟に乗って移動することが可能です。

2015年10月27日の午前5時ごろ、この水路で1人の男性が遺体となって沈んでいるのが発見されました。

その場所は、「メディテレーニアンハーバー」の区域の一角で、乗船型アトラクションが巡る水路です。この男性は‥

清掃業のアルバイト

亡くなっていた男性は、清掃業のアルバイトをしていた宮沢司さん。

宮沢さんは発見現場の近くで午前0時から桟橋に水を撒いてモップで清掃していましたが、清掃中に誤って転落したものと見られています。

従業員の死亡事故

ディズニーリゾートでは開園してからこれまで従業員の死亡事故は発生しておらず、宮沢さんが初めてでした。

もし宮沢さんのそばに誰かいたら、助かっていたかもしれません。

3.迷惑行為

2013年、男子高校生の数人がディズニーランドのビッグサンダーマウンテンに乗って、走行中に上半身裸で立ち上がり、マウンテンの走行は一時ストップ。

スタッフに降ろされて、事態が収拾したかと思いきや‥

機関車の上へ

男子高校生の1人が先頭の機関車部分に登り、跨ったのです。これらの迷惑行為によって、即運休。

そしてこの学生たちはこの様子を撮影してブログに投稿、大炎上して削除しています。

最後は、海外のディズニーリゾートで起きた事件を紹介します!

4.ワニ

2016年6月にフロリダにあるディズニーリゾートに遊びにきていた、ネブラスカ州在住で2歳のレーン・グレーブズくん。

その夜、パーク内のホテルの前にある湖の浅瀬で遊んでいるとき、湖から推定1.2〜2.1mほどのワニが出現して彼を水中に引きずりこみました。

格闘するも‥

グレーブズくんの父親がすぐに気づいてワニと格闘しましたが、ワニとグレーブズくんは湖へ消えてしまいました。

この湖は人工ですが自然湖とつながっていて、ワニが出没するなどの注意を促す看板はありませんでした。

そして翌日、グレーブズくんの遺体が発見されています。

ネットの反応は‥

「赤ちゃんの事件が1番怖かった。赤ちゃんかわいそう」

「全部知らなかった」

「男子高校生、マジでクソだな」

「まだ1回も行ったことない」

「東京のディズニーにはワニいないよね」

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