【悲報】ディズニーシー⇒驚愕の事実が発覚!これはヒドすぎる・・・

cyl 2020/07/27 告発

東京ディズニーシーの事実発覚で大炎上!

ネットの掲示板が、大炎上しています。
東京ディズニーシーのことです。

パワハラ訴訟問題で、「夢の国に明日はない」とまで、
騒がれています。ディズニーランドで業務に努めていた、
女性が、その被害に遭われたとされています。

東京ディズニーランドで就業していた、
契約社員の女性に対して、上司のマネージャーが発言しました。

上司マネージャー

(ディズニーランド)

「君は、来期シー(ディズニーシーのこと)に移動させる」

「オレの前に、汚い顔を見せるな!」

ディズニーシーの何が発覚したかというと、
ディズニーランドよりも、ディズニーシーが、格下に見られていることでした。

パワハラ訴訟の口頭弁論で発覚

ディズニーランド相手に、訴訟を起こしているのは、
テーマパーク内のショーなどに出演していた、
20代女性Aさん、30代の女性Bさんのお二方です。

Aさんの場合

Aさんは2015年2月:時給1100円、Bさんは2008年4月:時給1630円で、
それぞれ契約社員として雇用されていました。

Aさんは着ぐるみを着用し、一回あたり30分~45分。
また、来場客と記念撮影や握手をする職務を一日数回行い、

その着ぐるみの重さの為に、身体に負担がかかり、

「胸郭出口症候群」を発症してしまいました。

Bさんの事例

もう一人の原告:30代女性は、
2013年1月、来場客に、右手薬指を反対側に折られ負傷しました。

そして、労災申請を行う際、上司から労災申請への協力を拒絶されています。

上司

(ディズニー)

「エンターなんだからそれ位我慢して」


「君は心が弱い」

その上に、まだありました。
職場で喘息を打ち明けた際のことです。

上司

(ディズニー)

「病気なのか、それなら死んじまえ」

「30歳以上のババアはいらない」

会社側には、使い捨ての意識がある?

Aさんは、訴訟に至った心境を次のように語っていらっしゃいます。

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