ミニーマウスの秋ファッションが激カワ! 東京ディズニーランド(R)の『ミニーのスタイルスタジオ』をレポート「引用 Yahoo!ニュース」

jingwen 2020/11/09 告発 コメント

こんにちは。いつもありがとうございます。

の“れなち”こと山崎怜奈がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「」。毎週木曜日のコーナー「誰かに話したくなる(R)。」では、思わず誰かに話したくなるような東京ディズニーリゾートの楽しみ方や、とっておきの情報などを、レポーターの“ちゃあぽん”こと西脇彩華(にしわき・さやか)さんとともにお伝えしていきます。

11月5日(木)の放送では、前回に引き続き、ちゃあぽんが(R)に新たにオープンした新エリアのレポートをお届けしました。 今回、ちゃあぽんがレポートしてくれたのは、トゥーンタウンに登場したミニーマウスのグリーティング施設『ミニーのスタイルスタジオ』。ここでは、世界で活躍するファッションデザイナーであるミニーマウスが、衣装のデザインや制作、撮影などをおこなうスタジオで、ゲストもミニーマウスと撮影することができます。 『ミニーのスタイルスタジオ』の前へとやってきたちゃあぽん。赤と白のドットの大きなリボンがついたかわいらしい建物に、思わず「わぁ~!」と目を輝かせます。

「色合いがミントグリーンとピンクですごくポップ。ミニーマウスのおうちとはまた違う魅力がありますね~。そして、外観の扉がすごくかわいくて、ミニーマウスのシルエットの形をした窓なんです! これは間違いなくフォトスポットになりますね~」とおすすめしつつ、記念にパチリ。 胸を躍らせながらさっそくスタジオのなかへ。壁には、いままでミニーマウスが着た衣装のポスターやデザイン画などがたくさん飾られていて「すごくかわいい~!」と声を弾ませます。

さらにロビーやオフィス、ワークルームには、デイジーダックやクラリスのために制作している衣装のデザイン画や、制作中のドレスがディスプレイされていて、「どこを撮ってもフォトスポットのよう!」とちゃあぽん。

そして、撮影中のミニーマウスと待望のご対面を果たすと、「わぁ~、かわいい~~~! ミニーちゃ~~~ん!」と大興奮。パープルのセーターにオレンジのスカート、さらにスカーフ、ベレー帽といったアイテムを取り入れるなど、秋のトレンドを意識したミニーマウスのオシャレなコーデに「何色でも似合うんですね~」と目をキラキラさせます。

そして、ツーショットでの撮影では、「ミニーちゃんがポーズを決めてくれたんです。両手をほっぺたに当てるポーズで撮ったんですけど、『これでいこう!』って。かわいい~~~!」とうれしそうに振り返るちゃあぽん。衣装は季節によって変わるので、「“次はどんなスタイルなのかなぁ”って楽しみにしながら、また一緒に撮れたらいいなぁ」と早くも再会を待ち望んでいました。

<注意事項> ※写真撮影の際もマスクを着用してください。 ※ソーシャルディスタンスを確保するため、撮影方法などキャストの指示に従ってください。ふれあい(ハイタッチ、ハグ、サインなど)や大きな声はお控えください。 ※お手持ちのカメラでの撮影は、1グループにつき1枚です。

※撮影は、天候・その他の理由により、中止になる可能性があります。 ※現在、フォトグラファーによる撮影はおこなっておりません。 またコーナーの後半では、リスナーのみなさんに「私の好きなアトラクション」をテーマに募っていたメッセージのなかから、れなちとちゃあぽんがピックアップして紹介しました。 <リスナーからのメッセージ> 「好きなアトラクション第1位は、『イッツ・ア・スモールワールド』です。私の原点です。

自分が子どものころから親しんで、そして大人になって子どもを連れて訪れたら、また別の感慨深さがありました。世界中の民族衣装を着た子どもたちの姿を見ると、涙が出てきちゃうんです」(女性) そんなメッセージに、「『イッツ・ア・スモールワールド』は、いつ訪れてもときめくような世界観が広がっていますよね~!」と大きくうなずく、れなち。 <リスナーからのメッセージ> 「僕のおすすめは、『空の旅』です。

空を飛びながらピーターパンの世界を体感できて、子どもに戻った気分になります。

ディズニーランドに行ったら絶対に乗ります」(男性) ちゃあぽんは、「5歳のとき、初めて訪れたときに乗って高揚したのがこのアトラクションです!」と懐かしむと、れなちも「ピーターパンの世界にぷかぷかと浸ったような、絵本のなかに入ったかのような気持ちになりますよね~!」と共感していました。

どうでしょうか?

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