ディズニーのヤバい都市伝説22選 ミッキーの手が4本しかない理由は?【引用元 ciatr】

よう 2020/10/12 告発 コメント

びっくり!ディズニーにまつわる都市伝説

毎日多くの来場者が訪れる遊園地であるディズニーランドやディズニーシーは、誰もが知る大人気のスポットです。しかしそんな遊園地にまつわる怖い話が実は沢山存在しています。そこで、この記事では遊園地をはじめとしたディズニーキャラクターや作品に関する都市伝説を紹介します。

1.シンデレラ城「呪いの指輪」

シンデレラがつけており、願いをかけることで幸せになれるという「願いのピアス」は有名ですから知っている方も多いと思いますが、その反対に夫人がつけている「呪いの指輪」というものがあるそうです。

こちらは他人の不幸な様子を想像しながら願いをかけると、その人に不幸せがやってくるというなんとも恐ろしい指輪です。夢と平和の国にあって欲しくはないものですよね……。

2.「ディズニーランド」にカップルで行ってはいけない、その理由

一度はカップルで行ったことがある、という方も多いのではないでしょうか?実はディズニーランド、カップルで行くと別れるという迷信のあるスポットの一つなのです。

具体的な根拠も囁かれており、「待ち時間が多く、疲れて会話が続かなくなる」「どのアトラクションに乗るかでもめて嫌な空気になる」「ゲストやキャストに可愛い女の子が多く、男が目移りしてしまう」など、あながちただの伝説ではおさまらないような合理的な理由ばかりです。

3.一回も掃除してないホーンテッドマンション

ディズニーランドの中でも大人気のアトラクションの一つ、ホーンテッドマンション。そのイメージを壊さないためにも、今まで一度も掃除されたことがないのだとか……。

このほかにも、「人形なのか人影なのかわからないシルエットが出てきたと思ったら、帰りには消えていた」など幽霊をモチーフにしているだけあり、恐ろしい話題には事欠かないアトラクションです。

4.絶対に頭を取らないミッキーマウス

園内に入るミッキーマウス、絶対に頭の被り物だけはとってはいけないという契約らしく、実際に2008年にディズニーシーのイベントでアクシデントが起き、ミッキーが水没した際にも絶対に頭の着ぐるみだけは取らなかったそうです。

またミニーと絶対に話してはいけないというルールもあるそうで、これを破ると中のキャストはこの世にいられなくなってしまうという話も。

5.ディズニーランドに「あの鳥」が一羽もいない理由

ディズニーランドのトムソーヤ島やジャングルクルーズなどでは植物や水辺が多いです。同じような環境の公園だと蚊や虫がいるのが日常の光景ですが、ランド内だとほとんど見かけることがありません。 また、ランド内では、フードスタンドが立ち並び、屋外で数多くの飲食物が売られているのですが、カラスもほとんど見ることがありません。 このカラスや虫が出ないことに関しては2つの説があります。1つ目が、鳥や虫が嫌う周波数の超音波を出し続けているというもの。 2つ目が、水辺では、蚊の幼虫ボウフラがわかないよう真水のたまり水を作らせないよう常に海水と流水にしており、カラスに関してはゴミ処理が徹底しているランド内では食べ物が落ちていないのでカラスが寄ってこないというもの。 個人的には2つ目が真実味がありそうですが、果たして本当はどうなのでしょうか。

6.ミッキーはネズミ。スティッチのモデルはゴキブリ!?

ミッキーはその「ミッキーマウス」という名前にもある通り、ネズミから生まれたキャラクターです。一方、同じくディズニーキャラクターであるスティッチのモデルになった動物は何と「ゴキブリ」だという噂が……! しかしスティッチにはゴキブリだけでなく、コアラや犬、コウモリなど様々な動物がモデルであるという話も。その真偽は謎に包まれています。ではなぜゴキブリ説が出たのかというと、スティッチは実は6本足で普段は犬のふりをするために2本隠しているだそう。 また、エイリアンの姿になった際に出てくる、触覚や背中の毛がゴキブリをそれとなく彷彿させてしまうのも要因かもしれません。とはいえ、あくまで噂。アニメーションの中のスティッチはとても可愛く、女性からの人気もきちんとあります。

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