”ん?”ってなるディズニーのよく考えたら意味不明のシーン11選【引用元ciatr】

よう 2020/11/05 告発 コメント

いつも夢と希望を与え続けてきたディズニー映画。しかし、よく考えるとおかしな設定や場面がいくつもあります。今回は”ん?”ってなるディズニーのよく考えたら意味不明のシーン11選を紹介します。

1.フランダーの名前はおかしい!?『リトル・マーメイド』

1991年公開『リトル・マーメイド』より

アリエルの親友、縞模様のある鯛のキャラクターの名前はフランダーですが、“flouder”はカレイという意味です。しかし、ディズニーはなぜ鯛にフランダーという名前を付けたのでしょう?

熱帯の魚なので、“トロップ”や“トロッピー”の方がピッタリです。

2. シンデレラはわざとガラスの靴を脱いだ!?

1952年公開『シンデレラ』より

もしも、ガラスの靴のサイズがシンデレラの足にピッタリだとしたら、なぜガラスの靴は脱げてしまったのでしょう?

シンデレラはわざとガラスの靴を置いていったのかもしれません。

3.セバスチャンがデンマークにいるのはおかしい!?

1991年公開『リトル・マーメイド』より

『リトル・マーメイド』の舞台はデンマークだと言われています。アリエルのお目付役のカニのキャラクター、セバスチャンはジャマイカのカニです。ジャマイカとデンマーク、あまりに距離が遠すぎます。

4.ザズーがムサファの側近である意味が不明!?

1994年公開『ライオン・キング』より

ムファサの執事ザズーはサイチョウのキャラクターです。ムファサはザズーが鳥であることに気づいていないのでしょうか?真っ先に食べられてしまっても何も不思議ではありません。

ザズーがライオンの巣の中で暮らしいることも納得いきません。

5.アリエルは文字ならエリック王子とコミュニケーションが取れていた!?

1991年公開『リトル・マーメイド』より

アリエルはアースラによって声を奪われてしまいますが、アリエルは読み書きすることが出来ました。つまり、エリック王子に名前を書いて教えたり、自分が命の恩人であることも簡単に伝えることが出来たはずです。

6.101匹は飼い過ぎ!?

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